カーライフグッズ

洗車台

車好きの中には洗車も好き!という方も多いのではないでしょうか?自分も趣味は?と聞かれたら、車とは別に「洗車」と答えるほど洗車は好きです。ピカピカの綺麗な車をドライブすると楽しいですよね!ハリアーを初めてまじかで見たのはトヨペットでの試乗車。ルーフは全く見えず、「これは洗車をするのは大変だ!」と思ったのが最初の感想でした。そこで以前から洗車場などで平たい脚立を使用して、ミニバンのルーフを洗っているオーナーさんを時々見かけていたので、ハリアーを洗車をするには絶対必要だと判断し、納車後最初に購入したのが今回紹介する洗車台です。

洗車台

洗車台の使い勝手

洗車台の使い勝手
管理人初登場(^^)

天板までの高さは53センチなので、身長170センチの自分は一歩で上がれます。
横にハシゴというか低い位置にステップもあるので小柄な方でも大丈夫。

洗車台の高さはこんな感じ
上の写真にマウスポンターを乗せてみて下さい。写真が変わります。

繰り返しになりますが自分の身長は170センチ。
洗車台に乗った状態でルーフの高さがおへその位置くらいです。
このくらいの高さが洗車するのにも、ワックスを掛けるのにも楽に作業できます。

ただしホースで水を掛けながら洗っていると、
ルーフから流れてくる水が靴に掛かるので靴がビシャビシャになってしまいます。
また洗車台の横幅が短いので、
フロントウィンドウと前席上部のルーフを洗ったら後方へ洗車台を移動させ、
後席上のルーフとリヤスポイラーを洗わなければならないのがチョッと面倒です。

ラゲージルームへの積み込み

ラゲージルームへ積み込んだ様子

こちらは洗車台をたたんでラゲージルームへ積み込んだところ。
ご覧のように余裕を持って載せることができます。
天板がもう一回り大きな洗車台も載せられそうです。
下に敷いてあるのがディーラーオプションのラゲージルームソフトトレイ
防水・撥水機能で洗車道具が多少濡れていても問題なく載せられます。

洗車台を選ぶポイント

購入するにあたり色々調べるとサイズが沢山有ります。
自宅の庭で洗車するので有れば大きなサイズのものを買ってもいいのですが、
自分は洗車場で洗車しているのでラゲージルームに乗らなければいけません。
また洗車台の天板の位置が高すぎると上り下りが大変になり、
逆に低くてルーフが洗い難くては意味が有りません。
持ち運びするので重いものも困ります。
洗車台を選ぶポイントとしては

  • 車への積み込みや運搬を考慮し出来るだけ軽量であること
  • 水洗いしても錆びずメンテナンス性が良いこと
  • 高さがあると使い安いが安定性や安全性に不安

などが挙げられると思います。

このページで紹介している洗車台サイズ

  • 天板までの高さ: 53センチ
  • 天板寸法: 94×30センチ
  • 重量: 4.8キロ(アルミ合金製)
  • 最大使用質量: 100キロ

自分と同様、ラゲージルームへ洗車台を積み込む必要がある場合、
この程度のサイズが使い勝手や積み込む事を考えると丁度良いのではないかと思います。
またこの高さはチョッとした作業台やベンチ代わりにもなりますよ。(^^)

自分は月極駐車場に車を停めているので、自宅に駐車場スペースが有ったり、ガレージが有るオーナーさんが本当に羨ましいです。洗車の際は、洗車道具一式と洗車台を車に積み込んで、時間を掛けて洗車場まで出向かないといけないので、汚れたから気軽に洗車という訳にはなかなか行かないんですよね。洗車道具を車に積み込むために、出来るだけ軽い方がいいのでアルミ合金製洗車台は、軽くコンパクトで使い勝手も非常に良くお勧めの洗車ツールですよ。

天板長さ69センチでハリアーのラゲッジルームに収まるサイズ。錆びに強く軽量なアルミ製なので持ち運びに便利。
天板をスライドさせ長さを変えられるので大きく使って小さく収納。足の長さも変えられ段差がある場所でもフラット設置。
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足の長さが変えられるので、車高や身長に合わせて天板の高さを変更可能。段差がある場所でも足の長さを変えて水平設置。
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